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    皆さんは

    上場企業大手の仲介料
    をご存知でしょうか?

    よくあるM&Aの上場企業
    大手仲介料

    譲渡金額の5%くらい?各社ホームページにはそう書かれていますが、小さい文字で最低金額2,000万円とされています。
    会社の譲渡金額が5,000万円としたら、半分近くが仲介料です。
    しかも、売り手と買い手から仲介料をもらいます。
    5,000万円の会社のM&A仲介をするのに、仲介料が4,000万円です。つまり仲介料率は80%です。
    大きな会社、例えば譲渡金額が10億の会社のM&A仲介料が4,000万円なら違和感はありません。
    仲介料率は4%程度です。常識の範囲内でしょう。
    しかし、中小企業の中でも特に小規模企業のM&Aに大手M&A仲介会社の手数料は高過ぎます。
    では、大手でない民間M&A仲介会社はどうでしょうか?

    大手でない民間M&A
    仲介会社

    実は結構高いです。公表データはありませんが、私が見聞きした範囲では最低フィー500万円前後というのが中央値です。
    最近では金融機関も行内にM&Aチームを作り、仲介をしているケースが増えてきましたが、先日600万円の譲渡案件を共有した際に手数料を聞くと
    「600万円頂きます。」との回答でした。
    ・・・600万円の譲渡案件に600万円の仲介料!仲介料率は実に100%?!
    やっぱり高過ぎ
    ではないでしょうか?

    以前のM&Aのイメージでは...

    親族内承継が多かった日本では、他社に承継するM&Aはネガティブな印象がありました。

    • 多額の費用がかかりそう、手続きが複雑で煩わしそう
    • ドラマの影響により、M&A=乗っ取りという良くないイメージ
    しかし...

    近年の後継者不在問題を背景に、
    国を挙げての補助金投入などで他社承継も悪くないかも、という機運が立ち上がりつつあります。

    このチャンスに便乗しようと手数料を荒稼ぎしている仲介会社も散見されます。
    このままでは日本のM&A業界は黒に近いグレーへと逆戻りすることでしょう。

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    その適任者こそ、地域の士業事務所(例えば顧問税理士事務所や行政書士)と確信しています。
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    社長の性格を熟知し、信頼関係も出来ています。

    地域の士業事務所に
    M&A支援を依頼する
    メリット

    信頼関係ができている
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    ほとんどの経営者にとって、事業の売却は初めての経験であり、怖いものです。
    士業事務所がM&A支援をすることで国家資格があり、信頼できる先生と相談しM&Aを進めることができます。
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    廃業を選択した場合であっても借金が残る場合が多く、これまで培ってきた技術・ノウハウや雇用機会が消失するという社会的損失があります。
    マイクロM&Aを廃業以外の選択肢として活用することで事業を継続事業を継続させることができます。さらに負債の精算だけでなく、従業員や取引先にとってもメリットがあります。

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    まだまだM&Aと聞くと、乗っ取りというイメージがあったり、「大会社の話でしょ?」とおっしゃる経営者も多いです。
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    小さな会社だから、
    と諦めないでください

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    M&Aを検討しているが、どこも仲介手数料が高い
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    従業員数3名の小規模な会社のため、仲介会社に相談しても受けつけてくれない
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    ご相談ください

    皆さんがM&Aを検討される場合には、
    お知り合いの士業事務所(顧問の税理士事務所や社会保険労務士事務所など)が
    マイクロM&A協会へ加入されているかを確認ください。

    事業を、次世代へ継承していくために全国的なマイクロM&Aの普及を目的としています。

    もしお知り合いの士業事務所がマイクロM&A協会に加入されてなければ、
    当協会にご紹介ください。
    初回は協会が全面的にバックアップしますので、ご安心ください。

    士業事務所がM&A支援に後ろ向きな場合には、お近くの会員を紹介します。
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    国家資格を保有しているため、安心です。

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