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  • 事業再構築指針に沿わない採択されない事例を大公開!

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    簿価純資産 千円

    (決算書貸借対照表の右下「純資産の部」合計額を入力ください)

    簿外資産、含み益 千円

    (土地・有価証券・保険積立金等の簿価が時価よりも高ければ含み益となります。全額損金の生命保険があれば簿外資産となります。それらがわかればより正しい評価額がわかります。合計額を入力ください)

    簿外負債、含み損 千円

    (退職引当金や貸倒引当金が未計上の場合、は簿外負債となります。土地・有価証券・棚卸資産が時価よりも低い場合、売掛金の中に貸倒があれば、含み損となります。それらがわかればより正しい評価額がわかります。合計額を入力ください)

    年平均経常利益+減価償却費 千円

    (決算書の損益計算書から経常利益と減価償却費を加算し、3年分を算出して3で割り、年平均額を入力ください)

    ビジネスモデル

    (フロー型ビジネスとは「商品やサービスを都度販売する売り切り型ビジネス」を指し、ストック型ビジネスは「定額サービスの提供によって継続的に収益が入るビジネス」を指します。不明の場合はフロー型を選択ください)

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    事業再構築指針に沿わない採択されない事例を大公開!

    動画概要

    事業再構築指針について失敗する事例、採択されない事例をお話いたします!
    事業再構築指針は複雑でわかりにくいという事から、採択される事例だけでなく採択されない事例も知ることで、
    より事業再構築指針について理解し、採択を勝ち取るお手伝いになればと思います。

    弊社が独自に作成した事業再構築補助金のフローチャートに沿って確認し該当していれば指針に沿っていることになります!
    ぜひご活用ください!

    指針の手引きも文章が多く、全て読んだとしてもわかりにくいので、
    要点をまとめてお伝えいたします。

    目次

    0:00オープニング
    0:35結論はフローチャートに沿うこと
    1:48事業再構築定義
    2:36事業再構築の類型と要件
    3:49製品等の新規性要件
    9:03市場の新規性要件
    11:10具体例で指針に適合しているか検討
    16:57終わりに

    結果はフローチャートに沿うこと

    当社が独自に作らせて頂いているフローチャートに沿って、事業再構築の指針に合っているかを確認。

    事業再構築定義

    指針に書かれていることをすべて理解するのは難しい。事業再構築の定義は、4つのどれかに該当すれば良い。

    事業再構築の類型と要件

    こちらのうち一つ一つ押さえることは不可能。ただよく見ていくと似たような要件が多い。皆様が押さえておかないといけないのは、製品の新規性と市場の新規性だけ。

    製品等の新規性要件

    過去に製造していた製品を事業再構築によって新たに製品を製造しているとは言えません。また、既存の設備でも製造が可能な製品を、新たな設備で新たに製造した製品であるとは言えません。

    新規性要件を満たさない場合

    例)
    ・過去に製造していた自動車の部品を再製造した場合
    ・パウンドケーキの製造用オーブンを新製品のプリン製造に使用する場合
    ・自動車部品を製造している事業者が単に製造している部品の量を増やす場合

    市場の新規性要件を満たさない場合

    既存商品と新製品との代替性が低いことを満たさない。

    例)
    アイスクリームを販売している事業者が、かき氷を販売するが、従来の顧客がアイスクリームを購入する代わりに、かき氷を購入するという事業計画

    具体例で指針に適合しているか検討

    ・全く新しい設備が必要か
    ・類似の製品等ですか
    ・客層が違いますか
    ・売上比率10%以上になりますか
    ・売上比率が最も高くなりますか

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