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    (退職引当金や貸倒引当金が未計上の場合、は簿外負債となります。土地・有価証券・棚卸資産が時価よりも低い場合、売掛金の中に貸倒があれば、含み損となります。それらがわかればより正しい評価額がわかります。合計額を入力ください)

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    (決算書の損益計算書から経常利益と減価償却費を加算し、3年分を算出して3で割り、年平均額を入力ください)

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    (フロー型ビジネスとは「商品やサービスを都度販売する売り切り型ビジネス」を指し、ストック型ビジネスは「定額サービスの提供によって継続的に収益が入るビジネス」を指します。不明の場合はフロー型を選択ください)

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    税理士事務所の再編が
    各地で起きています

    税理士事務所にもM&Aによる承継が着実に浸透しています。税理士の平均年齢は60歳を優に超え、60~80歳代が税理士全体の54.8%を占めています。当然に顧問先や事務所スタッフを引き継ぐ必要がありますので、知り合いの税理士に声を掛けるケースが多いようです。しかし、この知人に引き継ぐ場合には、大きな問題が2つあります。

    page-0017.pdf (nichizeiren.or.jp) 日税連より

    一つは、引継ぎ先の税理士事務所も高齢なケースが多いため、近い将来再び承継問題が起こることです。短期間で複数の引継ぎがあると、顧問先は「若い先生の事務所に変更しようか」という動機が生まれ、顧問先が減少してしまいます。
    二つ目は、譲渡額が少ない傾向がある、ということです。知人に、こちらから声を掛けているため、譲渡額の話はしにくいですよね。顧問料の2か月分、下手をすると譲渡額無し、という場合もあります。長い間積み重ねてきた事務所の価値が0とは(もちろん金額だけが評価ではありませんが)到底承服できません。
    このような経緯から、大手税理士法人や若い勢いのある地方税理士事務所への承継も増加しています。

    実は若い世代の
    M&Aも増加している

    しかし、税理士の高齢化は今に始まったことではありません。上記のような高齢税理士事務所の承継も当然にありますが、実は40~50代といった税理士業界では比較的若い所長の税理士事務所がM&Aを進めています。その理由は収益の悪化とノウハウの獲得です。
    税務顧問料はこの15年で半額になったと言われています。顧問料0円の事務所もあります。一方で税理士試験受験者は右肩下がりで、税理士事務所経験者スタッフの獲得は困難となっています。スタッフの給与を上げて、繋ぎとめるのがやっとの状況です。売上が減り、経費が増えますので、当然に利益も減少しています。

    適正な顧問料、受け取るための「はじめの一歩」とは? | Lanchor(ランカー) (iizeirishi.jp)

    大手の税理士法人や地方の中堅税理士法人のグループ入りをすることで、上述した専門業務のノウハウが獲得できます。譲渡先の給与規定が適用されることで社員の給与も上がることが多いです。顧問先も安心します。皆さんには譲渡額が入金され、更に継続勤務も可能です。むしろ、基本的には継続を依頼されます。
    自分の事務所で無くなることは、寂しい想いがあるのは当然ですが、未来のために経営判断している若手税理士も多数いらっしゃいます。

    税理士事務所専門
    M&A仲介サービスの
    ご案内

    当社はM&Aの相談業務を主としていますが、唯一M&A仲介をしている業種があります。 それが、税理士事務所・会計事務所です。税理士法人はもちろん含みます。監査法人は含みません。 税理士事務所・会計事務所の譲渡案件しか取り扱いませんので、最新の税理士事務所M&A情報が常に入ってきます。税理士事務所特有の取引に精通しており、ノウハウがあります。もちろん買手候補の税理士事務所リストもあります。

    なぜ税理士事務所専門なのか

    実は私自身が別法人の税理士法人を譲渡しようとしたとき、税理士事務所専門のM&A仲介会社が無かったため、どこに依頼したら良いか、悩んだためです。
    譲渡事務所の使用している会計ソフトや申告ソフトは譲受け事務所にとって最も重要な関心ごとの一つですが、それを理解している仲介会社は皆無でした。

    当社は、税理士法人発祥です。
    税理士事務所の日常をどこよりも深く理解しています。

    守秘義務は
    最も大事にしています

    まずは無料相談をお申し込み下さい
    すぐに依頼する必要は全くありません

    初回ズーム面談は30分以内としています
    是非お気軽に無料でご相談下さい

    守秘義務 当社は守秘義務を最も大事にしており、電話もメールも当社からの営業は一切致しません。

    お客様の声

    ジャストM&Aに問い合わせすると、弥生会計やTKCといった税理士用語を理解しているため、ストレスが少なかった。すぐに動いてもらい、希望通りのスケジュール内で、条件にあった税理士事務所を探してきてくれた。十分に満足している。

    (関西/60代/従業員4名)

    開業して顧問先は順調に増えましたが、スタッフの給与や求人費用がかさみ、忙しいだけで思うように収益が上がりませんでした。補助金支援など利益の高い領域に進出しようとしても上手く行かず、将来不安や新たなノウハウ獲得のためにM&Aを検討しました。ジャストさんにはいろいろと希望を言いましたが、粘り強く対応いただきました。今は顧問先や社員と共に譲渡先に移籍し、ノウハウを教えてもらいながらフレッシュな気持ちで税理士業務をしています。

    (関東/40代/従業員6名)

    同じ支部の先生に引き継ごうとしていたが、その先生も高齢のため、他も当たろうと問い合わせをした。その後期間が空いたが、電話などの営業を一切してこなかったため、安心できると思い、再度問い合わせをした。無事に引き継ぐことが出来て、譲渡額もいただき、安心している。

    (関西/70代/従業員2名)

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